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6月病ってご存知ですか???


6月病ってご存知ですか???

こんにちは!

グイット立川南口店です。

いつもご来店ありがとうございます。

さて、表題にもありますが、6月病ってご存知ですか??

よく5月病って聞くと思いますが、

それは4月から新生活、新社会人になる際

緊張感のある1か月が過ぎ、5月の大型連休に入ると、

ッカリ緊張感が抜けて無気力になってしまう心の病です。

専門的には、適応障害と言う事になります。

でも、実は、その病は6月にもっとも多いのでは?と言われています。

社会人としての、新生活の現実が見えてくる6月、

キラキラ輝いていた周囲が現実に落とし込まれたとき、

一気に色あせて見えてしまうものです。

そこにストレスが一気にかかるんですね。

しかし、6月は他にも、心の鬱状態を引き起こす重大な要素があります。

それは、梅雨前線による季節病です。

梅雨の時は、低気圧が多く曇りや雨の日が続きます。

人間には交感神経(興奮)と副交感神経(リラックス)があり、

それをバランスよく調整して生活していますが、

低気圧の時は副交感神経が優位に働きすぎてしまう傾向があります。

血圧が下がり血管が膨張し、全身の血流が悪く

なりがちですので、全身に行きわたる酸素量も減り、

全身の機能も低下しがちになります。

副交感神経が優位にはたらくと発痛物質の

プロスタグランジンが分泌されやすくなるため、

体に痛みが出るようになります。

雨の日に頭痛、神経痛、関節痛で古傷が痛むのはこの為です。

あと、日照時間が減るのも鬱の原因になります。

太陽光を浴びる時間が不足すると、

体内リズムを司るメラトニンや精神を安定させる

セロトニンの分泌量が減り、一時的にうつ状態や睡眠障害に陥りやすくなります。

季節の変化に身体が対応できず、だる重になってしまい

新環境への適応障害などが重なると、

自律神経も乱れてしまい、やる気が出ない、

ちょっとした事にストレスを感じる、

と言う、6月病が発病してきます。

ストレスは貯めるものではなく、発散するものです!!

是非、当店の施術士に少し、

身をゆだねて頂きお身体のダルさとコリを一掃しに

お越しください♪

長い人生、山あり谷あり、6月が辛いなと少しでも感じたら、

是非、当店にお立ち寄りください!!

042-512-5404

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グイット立川南口店でした。

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